片耳モノラルイヤホン:オーディオテクニカ『DMK-32』カナル型レビュー

DMK-32,audio-technica

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睡眠までの導入アイテムとして、必須となってしまったイヤホン。
毎日使うものだから、フィット感にこだわっています。

現在は、音響メーカーの定番である『audio-technica』のモノラルイヤホンを愛用しているので、その使用感をレビュー致します。



audio-technica』の優しさ

DMK-32

当然ではありますが、ステレオは左右の音が違います。
モノラルは1チャンネルなので、左右の合わさった音になります。

就寝時、両耳を塞がれると寝返りが打てないので、モノラルを選択しました。
これが、非常に心地良いのです。

音の質はクリアそのもので、特に違和感や不満はありません。
とても聞きやすく、かと言ってうるさくも感じません。

カナル型なので抜けにくく、寝返りを打っても安定の装着感です。
また、引っ掛けて抜けてしまっても、耳にダメージは無く安心です。

滑らかな触り心地なので、スムーズに装着出来ます。

以前使用していた別メーカーのイヤホンは、特に不満なく使用していたのですが、半年ぐらいで接触が悪くなり、使い物にならなくなりました。

たまたまだとは思うのですが、ちょっと早過ぎる印象でした。

今回はオーディオテクニカなので、大丈夫かと思いますが、せめて一年は持って欲しいと願っています。




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